Galaxy Trend FX – ギャラクシー・トレンドFX - インフォトップ商品 考察

インフォトップ教材 考察
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今回はインフォトップ商品の「Galaxy Trend FX – ギャラクシー・トレンドFX -」について、考えてみたいと思います。

 

この商品はクロスリテイリング株式会社が発売しているので、ある程度信用できる商品でしょう。

 

この商品の売りがすごいです。

 

 

相対性理論と量子力学を使って、相場の大衆心理を分析し、完全に数値化するというもの。

 

相対性理論で大衆心理が分析できるのかという疑問は残りますが、新しいロジックなので、なんだかおもしろそうな気がします。

 

 

果たして、どのような仕掛けがあるのか。

 

トレードチャンスは月に200回あるといっています。

ツール系としては普通でしょうか。

この平均的な数値に期待が持てます。

 

 

 

しかもこの商品は、利用者の声がリアルです。
この利用者の声をやらせで書いたとしたら、かなりの文章家です(笑)

 

 

取引画面はこんな感じ。

 

 

サブチャートに秘密がありそうです。

シンプルで見やすいですね。

 

 

 

まあこの手の商品でよくありがちな、

「月100万」とか「年3億」とかいう数字を羅列して、金銭感覚をマヒさせて、欲望をかき立ててくる手法はどこも同じです。

 

平均84%の勝率もたたき出しているそう。

これが本当なら、ほとんどのFXトレーダーが勝てていて、FX会社がつぶれる規模ですね(笑)

 

 

基本的にチャート上の矢印に従ってトレードするパターンのソフトです。

 

 

 

しかも、チャートに表示される矢印の中には、

”激熱サイン”

と、呼ばれる、さらに高勝率を狙える

特別なものもあります。

 

 

この激熱サインは、大衆心理を反映した、真のトレンドを教えてくれるサインだそうです。

 

 

「宇宙のあらゆるものは相対的な関係で、絶対的なものなんてない」

というのが、相対性理論のすべて。

このあたりから相対性理論が組み込まれたロジックの説明が始まります。

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同じ日本円なのに、ドルに対しての価値と、
ポンドに対しての価値は、バラバラ。

「円の価値は、絶対的じゃない」=「通貨の価値は、いつも相対的」

言い換えれば、

「通貨の本当の価値なんて、誰も分からない」

なるほど、たしかにそうだと思われる内容です。

 

そして、この商品には、相場を点と波の両方の視点から一度にみることのできる、インジケーターも付属しているそう。

 

それが「量子力学」を利用したこの商品の特徴でしょう。

 

専門家が分解したら、単なる基本的なインジケーターの組み合わせなのでしょうが、

 

初心者の人や、中級者がラインを補足で引いて取引するくらいなら楽しいかもしれません。

 

 

すでにトレード経験のある方は、思わず仰天しているかもしれません。

この画像を見て、きっとあなたも驚かれたと思います。

そう、僕がたどり着いたのは、
オシレーター系のQQEに、直接ボリンジャーバンドをドッキング。

QQEの「売られ過ぎ、買われ過ぎ」が
バンドウォークしていくのを、狙っていくんです!

そもそもオシレーター系といえば、値動きの強弱を見るためのもの。

それがバンドウォークするということは、
買いの勢いや売りの勢いが、ボリンジャーバンドの偏差の中で、
乗りに乗って高まっていくことを意味します。

これぞ、トレンドの「期待値」。

ギャラクシーライトは、
これを捉えることができる、唯一のインジケーターなんです!

つまり、QQEがバンドウォークすれば、
それは大衆から期待されている、本物のトレンド。

逆に、バンドウォークしていなければ、
それは大衆から期待されていない、ダマシのトレンド。

あなたはこれを、ひと目で見分けることができる。

 

このあたりのバンドウォーク狙いで、だましを見抜けるという点。

 

 

ちょっと、これは買いかもしれません。

Galaxy Trend FX – ギャラクシー・トレンドFX –

 

お値段は¥54,780

 

ちょっと最後のバンドウォーク狙いと、だまし回避の機能がきになったので、

お値段は少々高いですが、僕の評価は82点。

 

Galaxy Trend FX – ギャラクシー・トレンドFX –

 

きになった方は、ぜひ商品ページをご覧ください。

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